黒プーあるのダイエット日記
やんちゃ息子の黒トイプードル「ある」と、万年ダイエッター☆であるメタボな管理人と、ちょっぴりシャイでゲーマーな相方さんとの、ほのぼの日記です(^^)あるの画像メインの日記やグルメレポ、ヘルシーで美味しいレシピ、趣味の旅行や映画レポをぼちぼち掲載しますので、ゆっくりしていって下さいね(^^) 訪問された際にコメントや足跡を残して下さると嬉しいです♪

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これって・・・心霊写真?


今日、先日の京都行きの写真を何気なく見ていたら、



こ、これは・・・心霊写真


と、疑わしい写真が3枚ほどありましたので、ちょいと載っけてみました。



しかし、本物なのか、ただ単にぶれたせいなのかは・・・・分かりません(笑)



ただオカルト好きなわたしとしては、不気味さ半分、うれしさ半分です



ちなみにアンチオカルトな相方さんからは一笑されましたが・・・・


良かったら、広い心でおつきあい下さいね




1枚目

平成23年11月20日 永観堂 禅林寺 阿弥陀堂前で18時8分に撮影。


DSC04353.jpg


写真撮影時に、誰もいないことを確認して撮影しましたが、

誰か映り込んでいます。・・・しかし本当に誰か通っただけならすみません

ちなみに連写したもう一枚には写っていませんでした。



DSC043531



2枚目


平成23年11月20日 永観堂 禅林寺 放生池前で18時22分に撮影。


DSC04362.jpg


観光客の男性の横にぴったりと寄り添う小柄な女性。

しかし、足は写っておらず、その目は恨めしそうに男性を睨みつけています。

ダブルクリックで画像を拡大すると、その顔は骸骨のような様相を呈しています。

DSC043622



3枚目

平成23年11月20日 天台宗 青蓮院門跡の前で19時41分に撮影。


DSC04385.jpg


入り口のところで写真を撮ったのですが、入り口のところで佇んでいた女の子の右足がありません。

何だか握られているようにも見えますが・・・

めっちゃ高速で足を振り回していたのかもしれませんし・・・分かりません(笑)


DSC043853



以上です。賛否両論あると思いますが・・・大目に見て下さい。


何となく気持ち悪いので、一応、記録媒体からは削除しました。



備考

「青蓮院門跡」は、京都市東山区粟田口三条坊町にある天台宗の寺院で創立者は伝教大師最澄。

青蓮院は、三千院、妙法院と共に、天台宗の三門跡寺院とされる。

「門跡寺院」とは皇室や摂関家の子弟が入寺する寺院のことであり、

青蓮院は多くの法親王が門主を務め、宮門跡寺院として高い格式を誇ってきた。

江戸時代に仮御所となったことがあるため「粟田御所」の称もある。

日本三不動の1つ「青不動」のある寺としても知られる。


「永観堂」は、本尊の「見返り阿弥陀」と、見事な紅葉で知られる浄土宗の寺。

復興に尽力した永観律師にちなみ、永観堂の通称で親しまれている。

永観は東大寺から禅林寺に帰住すると、新たに東南院を建てて浄土教の念仏道場とした。

この頃から、一時衰微していた寺運が復興に向かう。

あるとき、永観が、阿弥陀如来像の周りを行道念仏していると、阿弥陀如来が壇を降り、

永観を先導し始めた。驚いた永観が足を止めると、阿弥陀如来は振り向きざま、「永観遅し」と言い、

以来、見返りの姿のままに、本尊として奉安されてきたのだそう。

現在、本堂内陣中央の厨子内に安置される阿弥陀如来は「見返り阿弥陀」の通称が示すように、

左斜め後ろに目を落とした珍しい姿をしている。


このように永観堂・南禅寺・青蓮院門跡などのいくつもの寺社仏閣、名勝旧跡などがある蹴上、九条山。

しかしかつて明智光秀が処刑された公開処刑場である粟田口刑場が付近にはあり、

平安京遷都の頃から江戸時代まで1万5000人以上の罪人が処刑されたといわれています。

南禅寺のある蹴上という地名は、処刑された罪人の死体を通行人が「蹴り上げ」ながらでないと

通ることができないことから、蹴上(けあげ)となった通説もあるようで

観光名所の一角には、首塚や墓地が存在しています。

私は霊感は無いですが、このような哀しい歴史も知った上で

観光する必要性を感じました。



 

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