黒プーあるのダイエット日記
やんちゃ息子の黒トイプードル「ある」と、万年ダイエッター☆であるメタボな管理人と、ちょっぴりシャイでゲーマーな相方さんとの、ほのぼの日記です(^^)あるの画像メインの日記やグルメレポ、ヘルシーで美味しいレシピ、趣味の旅行や映画レポをぼちぼち掲載しますので、ゆっくりしていって下さいね(^^) 訪問された際にコメントや足跡を残して下さると嬉しいです♪

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母&姉と京都旅行④ 1日目 平野神社と北野天満宮 編 

母&姉と京都旅行③ 1日目 下鴨神社 編の続きです。


下鴨神社を出て、私たちが次に向かったのは平野神社です。


DSC06630.jpg



17時半近くなので、だいぶ日が傾いてきましたね。



DSC06632.jpg



桜の木が、太陽に照らされてキレイです。



DSC06629.jpg




境内にあるしだれ桜も満開を迎えていますね。


DSC06626.jpg



ここのしだれはピンク色で可愛らしいですね。。。


DSC06618.jpg



天気も良く、土曜日ということもあり、参拝客もかなり多く、


境内は観光客でごった返していました。


DSC06620.jpg


平野神社の境内には、御神木である大楠の下に

磁石が吸い付く不思議な石「すえひろがね」があり、パワースポットとして人気があります。

大楠に手を触れながら木の周りを一周し、その下にあるこの霊石に触れると

新しいエネルギーが体内に入って来るらしいです。



DSC06623.jpg



大楠の周りをゆっくり回る姉の姿を母と眺めながら、しばし休憩。。。


DSC06624.jpg


17時半に平野神社を出て、徒歩3分ほどのところにある北野天満宮へ移動。


DSC06633.jpg


DSC06645.jpg


北野天満宮は、菅原道真公を祀る神社の宗祀で、

京都では親しみを込めて「北野の天神さま」と呼ばれています。

DSC06644.jpg


平安時代中頃の天暦元年(947年)に、多治比文子や神主神良種、最珍らが、

神殿を建て、菅公をおまつりしたのが始まりとされます。

DSC06634.jpg

その後、藤原氏により大規模な社殿の造営があり、

永延元年(987年)に一條天皇の勅使が派遣され、国家の平安が祈念されました。

江戸時代には教育施設として各地に寺子屋が普及し、

その教室には必ず天神さまがおまつりされ、学業成就や武芸上達が祈られてきました。

img_about01.jpg


現在、全国各地には菅公をおまつりした神社が、およそ一万二千社あり、

その多くは当宮から御霊分けをした神社であります。


images_20120513150102.jpg


菅原道真公は、幼少の頃より学業に励み、情緒豊かな和歌を詠み、

格調高い漢詩を作るなど優れた才能の持ち主でした。

学者出身の政治家として卓越した手腕を発揮し、異例の出世を果たした菅公は、

昌泰二年(899年)右大臣の要職に任命され、左大臣藤原時平と並んで国家の政務を統括。

ところが藤原氏の策謀により、昌泰四年(901年)大宰府に左遷され、

そのわずか2年後、大宰府にて波乱の生涯を閉じることとなります。

菅公の清らかで誠実な人柄とは対照的に、

晩年の寂しい最期は人々に記憶に深く刻まれました。

菅公の死後、宮廷では天変地異に見舞われたことから、さまざまな伝説を生み、

やがて菅公の御霊を鎮めるべく天神さまと崇められるようになりました。

菅公の精神は「和魂漢才」の四文字に集約されるように、

自国の歴史と文化にしっかりとした誇りを持ち、他国の文化も受けいれる寛容さが特徴です。



DSC06638.jpg


残念ながら、北野天満宮に訪れた時には閉門時間を過ぎていたため、


敷地内を散策して観光を一旦終了。


周辺を散策しながら、夕飯を摂りたいと思います。


話しの続きは、母&姉と京都旅行⑤ 1日目 くろすけで夕食 編 にて。


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母&姉と京都旅行③ 1日目 下鴨神社 編の続きです。下鴨神社を出て、私たちが次に向かったのは平野神社です。17時半近くなので、だいぶ日が傾いてきましたね。桜の木が、太陽...
2012/05/13(日) 15:27:08 | まとめwoネタ速neo

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